
震災復興支援として
『WindowsXPで作るスマート自宅サーバー』
のPDFを
無償公開しています。
『Windows XPで作る スマート自宅サーバー』
では、
・遠隔地からPCをリモートコントロール
・遠隔地の映像をリアルタイム映像配信
・友人/知人/会社間における無制限のファイルの受け渡し
が実現できます。
Windows 7 Ultimate/Professional/Home Premium&Windows Vista&Windows XP対応
Microsoftの無料セキュリティソフト「Microsoft Security Essentials」が登場しました。
Windows 7に対応することはもちろん、Windows Vista/Windows XPにも対応します。
Windows XP Modeにも導入できるので、Windows XP ModeでデータファイルやWebブラウズをする方にもオススメです。
64ビットWindowsでも利用できるのも、特徴です。
[Windows 7対応のMicrosoftの無料セキュリティソフト「Microsoft Security Essentials」登場(64ビットWindows 7/Windows Vista/Windows XPにも対応)]の続きを読む
Windows 7 Ultimate/Professional/Home Premium対応
Windows Media Player 12は音楽CDから楽曲をリッピングする際、「WMA(Windows Media Audio形式)」でしかできないと思われがちですが、実際は汎用性の高いMP3形式でリッピングすることにも標準で対応しています。
MP3形式でリッピングしたい場合には、以下の手順で設定を変更します。
○設定手順
☆Windows Media Playerを起動して、「Alt」キーを入力します。メニューから「ツール」-「オプション」を選択します。
[Windows 7のWindows Media Player 12を利用してMP3形式で音楽をリッピングするには]の続きを読む
Windows 7 Ultimate/Professional/Home Premium対応
Windows Updateやアプリケーションインストール後に、Windows 7の動作が不安定になった場合は、「システムの復元」の「復元ポイント」を利用して、それ以前の状態に復元することができます。
なお、システムの復元はあくまでも対象はシステムであり、データファイルは以前の状態に復元されません。
また、システムの復元を実行した場合、復元ポイント以後のシステム設定はキャンセルされますので、適用については十分に注意するようにしてください。
○操作方法
☆[スタート]メニューから「アクセサリ」-「システムツール」-「システムの復元」を選択します。「システムの復元」ダイアログが表示されたら、、ウィザードに従って復元ポイントを選択した上で、復元を実行します。
ウィザードに表示される項目は、システム状態によって若干異なります。「推奨される復元」が表示される場合には、内容を確認した上で問題が無ければその復元ポイントを復元するようにします。ここでは「次へ」ボタンをクリックします。
[Windows 7でシステムの復元機能を使ってWindowsを以前の状態に復元するには]の続きを読む
Windows 7 Ultimate/Professional/Home Premium対応
「システムの復元(およびシャドウコピー)」を利用している場合には、ハードディスク上に、復元用のファイル情報を保存しています。この復元用のファイルのうち、古いものを削除するには、以下の手順で「ディスククリーンアップ」を起動します。
○実行方法
☆[スタート]メニューから「すべてのプログラム」-「アクセサリ」-「システムツール」-「ディスククリーンアップ」を選択します。クリーンアップする対象ドライブを選択して「OK」ボタンをクリックします。
[Windows 7の「古い復元ポイント」を削除してディスクの空き容量を確保するには]の続きを読む
Windows 7 Ultimate/Professional/Home Premium対応(by さくしまたかえ)
Windows 7にはGPSデバイスなどの位置センサーが搭載されていると、パソコンがユーザーのいる位置を的確に把握して、その位置に応じた情報を伝えてくれる機能を持っています。
ノートパソコンを持って出かけた際、GPSデバイスがユーザーのいる位置を的確に把握して、その位置に応じたお天気情報や地図などを確認できるというものです。
なお、GPSデバイスが搭載されていないパソコンの場合は、「仮想GPS」機能である「
Geosense for Windows」を組み込んで代用してもよいでしょう。
○位置センサーを有効にする方法
☆コントロールパネルの「位置センサーとその他のセンサー」を開くと「センサー」内に現在利用できるセンサーが表示されます。有効にするためのチェックがついていませんので、チェックをつけて「有効」にし、「適用」ボタンをクリックします。
[Windows 7の位置センサーで現在の位置(場所)を確認する]の続きを読む
Windows 7 Ultimate/Professional/Home Premium対応
「ファイル名を指定して実行」は、アプリケーションやコントロールパネル項目を直接起動できるため、非常に便利です。
Windows 7では[スタート]メニューにこの「ファイル名を指定して実行」があらかじめ存在しませんが、直接実行したい場合には以下に従います。
○「ファイル名を指定して実行」の表示
☆デスクトップで「Start(ウィンドウズキー)」+「R」キーを入力します。「ファイル名を指定して実行」が表示されますので、任意のコマンドを入力します。
Windows 7 Ultimate/Professional/Home Premium対応(by さくしまたかえ)
Windows 7の位置センサーで紹介した
Geosense for Windows。
このGeosense for Windowsはネットワーク情報から、現在位置を類推する「仮想GPS」機能です。
なお、Geosense for Windowsはプロバイダ情報(IPアドレスなど)に従った表示なので正確に表示されない場合があります。
導入は以下に従います(導入手順は、2010年4月時点のもの)。
ちなみに、ダウンロード時にWindows 7のシステムビット数を確認する必要がありますが、これについては、
Windows 7のシステムビット数(32bit版か64bit版か)を確認する方法を参照してください。
○Geosense for Windowsをインストールする方法
☆Geosense for Windowsのダウンロードファイルには、32bit版と64bit版の2種類があります。お使いのWindows 7のシステムビット数に適合するものをダウンロードします(Windows 7のシステムビット数の確認方法)。
[「仮想GPS」機能 Geosense for Windowsの導入手順]の続きを読む
Windows 7 Ultimate/Professional/Home Premium対応
Windows 7では、すべてのエディションでシステムドライブを丸ごとバックアップできる「システムイメージの作成(システムのバックアップ)」に対応しています。
システムのバックアップを外部メディアに保存できるため、システムが重度にクラッシュした場合でも復元可能なバックアップです。
なお、
「システムの復元」
も同じ機能のように思えるかもしれませんが、「システムの復元」はあくまでもシステムドライブに復元ポイントを保存するだけの機能なので、ハードディスクそのものにトラブルが起こった場合や、ハードディスクの入れ替えなどには対応できません。
○設定手順
☆コントロールパネル(クラシック表示)から「バックアップと復元」を選択します。「バックアップと復元」から「システムイメージの作成」をクリックします。
[Windows 7のシステムを外部メディアへバックアップするには]の続きを読む




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