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Windows 7 Ultimate/Professional/Home Premium対応
デスクトップ操作をしばらく行わずにパソコンを放置した後、再びデスクトップ操作を行おうとすると、しばらくレスポンスが悪くなる場合があります。
これは、Windows 7の省電力機能が自動的に働き、ハードディスクを省電力している状態から復帰させる際のタイムラグです。
放置した後もスムーズにデスクトップ操作を行いたい場合には、ハードディスクの省電力機能を停止するようにします。
○設定手順
☆コントロールパネル(クラシック表示)から「電源オプション」を選択します。現在選択している「お気に入りプラン」から「プラン設定の変更」をクリックします。
](http://win7.jp/00books/w7jmnet-bar.gif)
☆「プラン設定の編集」から「詳細な電源設定の変更」をクリックします。
☆電源オプションの「ハードディスク」から「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を選択して、「0(なし)」に設定します。
"PCの停電・震災対策
停電時のスマートフォンの活用"
について、さらに詳しく知りたければ
停電・震災に備えるPC管理術
~データとネットワークを守る
安心環境を構築せよ
●目次
◆01 本書が解説する停電・震災時に活用できる環境づくりとテクニック
●「データ」を中心に考える停電・震災対策
●停電・震災に備えた「PCの保全」
●停電・震災時に媒体を選ばずに必要なデータにアクセスできる環境/どこでも作業を続行できる環境
●停電・震災を想定した「トラブルに強い環境づくり」
●停電・震災を想定した「バックアップ」と「データ漏洩対策」
●停電・震災時におけるスマートフォン/スレートPCの活用
●停電・震災時を想定したモバイルルーターなどの各周辺機器活用
◆02 無停電電源装置による停電対策とPC に適した商品選択
●「無停電電源装置」を知る
●PCにおけるUPSの役割と商品選択
●UPSの商品選択をするための各機器の消費電力を知る
●UPSに接続して電源供給を確保すべきアイテムと明確にすべきプライオリティ
●PCとUPSの接続と各種設定
●UPS電源供給時間延長に効果的な「ディスプレイレス」運用
●停電時に確保したい2種類のネットワーク
●停電に対応したネットワーク環境の構築
●ルーターの役割と停電に強いネットワーク接続図
◆03 停電時にもデータファイルやメール/連絡先/スケジュールを確認できる環境&作業進行できる環境
●どの場所でも&どの媒体からでもデータファイルにアクセスできる環境
●クリティカルな状況も考えた上で選択と運用
●停電・震災時を考えて普段はPCで管理しているメインメールを複数の媒体で管理する
●停電・震災時を考えて「連絡先」「スケジュール」を複数の媒体で管理する
●モバイルルーターの導入と活用
●モバイルルーターを無線LAN環境以外で活用する
●停電時に活躍するUSB出力付きポータブルバッテリー
●緊急時における大容量データファイルの持ち出しを可能にするテクニック
●USBメモリによるデータファイル管理と危険性
●会社外/自室外という特殊環境でも快適な作業環境を確保する
●「エネポ」を利用して停電時でもデスクトップPCを不足なく動作できる環境
◆04 データの保全/クラッシュに強い環境構築の総合テクニック
●停電・震災対策としての「データ保全」「クラッシュに強い環境」
●システムとデータが同居しているWindows OS
●システムとデータのドライブを分けて安全性を確保する
●データファイルを復元できる「シャドウコピー」の設定
●シャドウコピーを利用して「削除したデータファイル」「過去状態のデータファイル」を復元する
●ストレージの痕跡を探ってファイルを復元する
●システム(Windows OS)のバックアップ
◆05 停電・震災に備えたデータファイルの「バックアップ」
●PCごと消失してもデータファイルが残っているという管理を実現
●バックアップ媒体とバックアップの実行環境の再考
●「圧縮+パスワード」によるバックアップ
●データフォルダーのミラーコピーをPC間で行う
◆06 震災時や緊急時を考えた「データ漏洩対策」
●緊急時を考えたデータファイルの「データ漏洩対策」とは
●データ漏洩対策としてのログオンセキュリティとデスクトップのロック
●一定時間経過したらデスクトップを自動的にロックする
●データファイルが漏れた場面を想定した対策
●パスワードは全般的に類推しにくいものにする/定期的に変更する
●ローカルフォルダーにユーザーアクセス制限をかける漏洩対策
●PCやストレージの盗難に備えた鉄壁のセキュリティ「BitLocker」
◆07 クラウドを利用したデータの保全とデバイスを選ばないデータアクセス
●停電・震災対策としてクラウドサービスを活用する意味
●クラウドサービスを上手に利用するには
●「Dropbox」の運用方法と各PC間でのデータファイルの自動同期
●利便性を踏まえた現実的な「Dropbox」の運用方法
◆08 媒体/場所を選ばずにPOP メールを送受信できる環境
●停電・震災対策として媒体/場所を選ばずにメールを送受信できる環境を構築する
●POPメールでも媒体/場所を選ばずに受信メッセージを閲覧・管理する
●POPメールでも媒体/場所を選ばずに「送信メッセージ」を管理する
●送信メッセージを振り分けで管理する/他媒体で送信メッセージを見やすくする工夫
◆09 媒体/場所を選ばずに連絡先とスケジュールを確認・更新できる環境
●停電・震災対策として媒体/場所を選ばずに連絡先とスケジュールを管理する
●クラウドを利用した連絡先とスケジュールの管理
●Googleクラウドによる連絡先とスケジュールの管理
●連絡先とスケジュールに素早くアクセスできる工夫
◆10 停電対策の上で管理にもコストダウンにも有効な「サーバー」の設置
●停電・震災対策として「ファイルサーバー」の構築を検討する意味
●余っているWindows PCでも十分なファイルサーバーマシン
●ファイルサーバーマシンの安定動作に必要な条件
●停電・震災時のファイルサーバーマシン
●「NAS」を利用した低コストファイルサーバーと停電・震災時の対策
●NASでできること──アクセス制限共有/遠隔アクセス/スマートフォン&スレートPCの活用
◆11 PC間の共有フォルダーの設定
●停電・震災対策として共有フォルダーを設定する
●Windows OSによる共有フォルダーの違いを知る
●共有フォルダー(ユーザーのアクセス制限/アクセスレベル)設定の前準備
●共有フォルダーにアクセスする際に「ユーザー名とパスワード」の入力を省略する
◆12 リモートコントロールPC 環境の構築
●停電・震災対策としてリモートコントロールPC環境を構築する
●リモートコントロールのしくみ
●停電・震災時にリモートコントロールを実現するための条件
●リモートコントロールソフト「VNC」
●VNCサーバ(ホスト:コントロールされる側)環境の構築
●VNCサーバ(ホスト:コントロールされる側)の環境設定
●ローカルリモートコントロール(クライアント:コントロールする側)の実行方法
◆13 遠隔サーバーテクニック
●停電・震災対策として「遠隔サーバー」を活用する
●遠隔サーバーの「理論」を理解する
●一般回線において問題となる「動的IPアドレス」と「遠隔サーバー」を実現するためのバリエーション
●ダイナミックDNSサービス+DiCEの設定(無料遠隔アクセスドメインの取得設定)
●ポート指定とポートマッピングの設定
●長期的な安定運用のためには「IPアドレス固定」も行う
●遠隔リモートコントロールの実現
◆14 停電・震災時に活用するスマートフォン/スレートPC(iPhone/iPad/Android)
●停電・震災時にスマートフォン活用する(iPhone/iPad/Android)
●スマートフォンでPCのデータファイルアクセスする
●スマートフォンでMicrosoft OfficeファイルやPDFファイルを編集する
●PCと同期したメール/連絡先/スケジュールをスマートフォンで管理する
●スマートフォンで普段はPCで管理しているPOPメールを利用する
●スマートフォンでメールに添付されてきたZIPファイルを解凍する
●スマートフォンによるオフライン閲覧・編集に対応した連絡先とスケジュールの管理
●スマートフォンでPCをリモートコントロールする
●停電・震災時におけるその他のスマートフォン活用
●スマートフォン/スレートPCでも快適な作業環境を確保する

"Windows 7のシステム構造 64bit(x64)/32bit(x86)"
について、さらに詳しく知りたければ
[新]Windows7上級マニュアル
ServicePack対応版
■02 極める!! 64ビットWindows 7(x64)のシステムとアドバンテージ
◆2-01 64ビットWindows 7(x64)のアドバンテージとシステム構造
●64ビットWindows 7(x64)の「アドバンテージ」
●広大なメモリエリアを余すことなく活用できる64ビットWindows 7(x64)
●64ビットWindows 7(x64)における32ビットプログラムの動作構造
●64ビットWindows 7(x64)で32ビットプログラムを動作させるための仕組みを理解する
◆2-02 64ビットWindows 7(x64)でのデバイスとプログラムの互換性と64ビット版アプリケーション
●64ビットWindows 7(x64)で動作する32ビットプログラム/動作しない32ビットプログラム
●64ビットWindows 7(x64)におけるデバイス(ハードウェア)の利用と互換性
●システム層で理解するプログラム/デバイス(ハードウェア)の互換性
◆2-03 64ビットWindows 7(x64)の固有の操作/知識/32ビットと64ビットの使い分け
●64ビット版/32ビット版アプリケーションの使い分け方と環境構築
●64ビット版Internet Explorerの存在と32ビット版Internet Explorerが標準の意味
●64ビット版/32ビット版レジストリエディターの違い
●アプリケーション(プロセス)が64ビット/32ビットかの確認
◆2-04 64ビットWindows 7(x64)の互換性応用テクニック
●「Windows Virtual PC(XP Mode)」を活用した32ビットOSにしか対応しないデバイス/プログラムの動作
●32ビットWindows OS(x86)を直接操作してデバイス/プログラムの動作を解決する「リモートコントロール」
●「互換モード」を利用した64ビットWindows 7(x64)で動作しない32ビット版アプリケーション動作
●マルチブートによる32ビットWindows OS(x86)と64ビットWindows OS(x64)の起動
■03 極める!! Windows 7のシステム特性とパフォーマンスカスタマイズ
◆3-01 Windows 7のシステム特性とシステムトリック
●Windows 7のシステムバージョンとカスタマイズ
●各管理フォルダーのロケーション
●管理フォルダーの違いを克服するシンボリックリンクによるジャンクションアクセス
●プロセスの優先度を制御する「Low Priority I/O」
●マルチメディア処理を最優先するWindows 7
●サービスの最適化により高速化したWindows 7
◆3-02 CPUの割り当てとパフォーマンス設定
●アプリケーションの実行ファイル名(プロセス)を探る
●プログラムに対して「CPU優先度」を指定する
●プログラムが利用するマルチコアCPUの「CPUコア」を指定する
●プログラム処理から見たハイパースレッディング処理の最適化
●バックグラウンドタスクの優先度を調整する
●フォアグラウンドとバックグラウンドの優先度関係を詳細に設定する
●デスクトップの装飾とCPU負荷の関係
●効果音とWindows 7のパフォーマンス
◆3-03 キャッシュ関連のカスタマイズ
●SSD(Solid State Drive)の特性に合わせて最適化を行うWindows 7のキャッシュ機能
●プリフェッチ機能によるアプリケーション起動の高速化
●プリフェッチ機能の動作確認
●「Windows SuperFetch」によるアプリケーション起動の高速化
●USBメモリを利用したWindows ReadyBoost機能とその効果
●USB 3.0+超高速USBメモリでのWindows ReadyBoostは効果があるか?
○USB 3.0+超高速USBメモリでのハードウェアテスト環境
○USB 3.0+超高速USBメモリでのWindows ReadyBoostの計測結果
○Windows ReadyBoostの結論
●プリフェッチ機能の停止
●「Windows SuperFetch」と「Windows ReadyBoost」の停止
■11 極める!! アプリケーションとMicrosoft Office
◆11-01 アプリケーション環境とアプリケーションテクニック
●ダブルクリックしたときに起動するアプリケーションの指定
●ダブルクリック時に起動するアプリケーションを使い分ける
●「送る」に送り先のアプリケーションを登録する
●アプリケーションごとに音量を調整する
●画像ファイルを「用紙いっぱいに」印刷する/面付けして印刷する
●旧アプリケーションを活用するために「互換モード」を手動で設定する
●Windows 7で旧ヘルプファイル(*.HLP)を表示可能にする
◆11-02 アプリケーションの同時起動/CPU割り当て/データを開くバッチファイル
●複数のアプリケーションを一発で同時起動する
●複数のデータファイルを一発で同時に開く
●複数のフォルダーを一発で同時に開く
●CPU優先度をあらかじめ指定してアプリケーションを起動する
●任意のCPUコアを指定してアプリケーションを起動する
●ログオン時にアプリケーションを自動起動する
◆11-03 Microsoft Officeの環境づくりとWindows 7への対応
●Windows 7に対応するMicrosoft Officeタイトル
●拡張子「docx」「xlsx」「pptx」のファイルを対応以前のMicrosoft Officeで読み書きする
●別のMicrosoft Officeタイトルを共存する
●64ビットWindows 7(x64)での64ビット版Microsoft Officeの導入
●Microsoft Officeを導入したのちに「MS-IME」を復活させる
●XP Mode(Windows Virtual PC)を利用した複数Microsoft Officeタイトルの共存
◆11-04 「橋情ランチャー」による最速アプリケーション起動
●プログラムを使わない最速アプリケーション起動「橋情ランチャー」
●「橋情ランチャー」の作成—ショートカットアイコンの準備
●「橋情ランチャー」の作成—「Path」への登録
●「橋情ランチャー」の完成/アプリケーションの素早い起動
■12 極める!! Windows 7の新しいパーティション管理とパーティション操作/ダイナミックディスク
◆12-01 Windows 7で変化したブート領域とパーテション管理/パーティションを扱う上での知識と注意
●Windows 7のブート構造と独立したパーティション
●「起動領域」の独立によるWindows 7のメンテナンス
●「ベーシックディスク」と「ダイナミックディスク」を知る
○「ベーシックディスク」
○「ダイナミックディスク」
●ベーシックディスクのパーティション種類を知る
○プライマリパーティション(基本領域/基本パーティション)
○拡張パーティション(拡張領域)
○論理ドライブ
◆12-02 ハードディスク/SSDのパーティション操作を扱う際の前準備
●「ディスクの管理」の起動
●パーティションの作成
●ストレージ用のファイルシステム
●フォーマットと「アロケーションユニットサイズ」
●パーティションのサイズ変更
●パーティションを分割する
●ドライブ文字の変更(ストレージ/光学ドライブ/USBメモリ)
●パーティションを「フォルダー」にマウントする
◆12-03 ダイナミックディスクとソフトウェアストライピング
●ダイナミックディスクとは
○シンプルボリューム
○スパンボリューム
○ストライプボリューム
●ダイナミックディスクの欠点と問題点を知る
○ディスク系のメンテナンスツール/システムバックアップツールが対応していない
○対応OSとエディションが限られる/ストレージ内が見えない
○OS混在環境/マルチブート環境への対応が難しい
○ダイナミックディスクはベーシックディスクに変換できない
●ストレージに「ダイナミックディスク」を適用する
●不連続ディスク領域を1つの領域として扱う[ダイナミックディスク]
●ストライピングの設定[ダイナミックディスク]
■13 極める!! システムとデータのバックアップ/ファイル復元(シャドウコピー)
◆13-01 削除したファイル/過去状態のデータファイルが復元できる「シャドウコピー」
●「シャドウコピー」と連動する「システムの復元」機能
●「システムの復元(Windowsの復元)」と「シャドウコピー」の設定
●スナップショットとスナップショットの作成
●シャドウコピーを利用して「削除したデータファイル」「過去状態のデータファイル」を復元する
◆13-02 データファイルのバックアップ/システムのバックアップ
●データファイルのバックアップ(Windowsバックアップ)
○「Windowsバックアップ」の設定ウィザード実行
○バックアップ先(バックアップを保存する場所)の選択
○バックアップ対象の選択①
○バックアップ対象の選択②
○バックアップのスケジュールの設定
●バックアップ状況を確認する/バックアップを任意実行する
●「Windowsバックアップ」でバックアップしたデータファイルの復元
○復元したいデータファイルの選択
○復元先の選択
◆13-03 システムのバックアップと復元
●Windows 7システムのバックアップ(システムイメージの作成)
●「システムイメージの作成」でバックアップしたWindows 7システムのリカバリ
■01 極める!! 32ビットWindows 7(x86)&64ビットWindows 7(x64)の基本環境とツール
◆1-01 Windows 7のシステム/エディションとサービスパック
◆1-02 Windows 7を操作/カスタマイズする前の基本設定
◆1-03 Windows 7のカスタマイズツールとカスタマイズに使えるテクニック
◆1-04 本書の特徴と用語表記
■04 極める!! サービスとプログラムの最適化/電源関連の設定
◆4-01 サービスとプロセスの確認/最適化
◆4-02 常駐/自動起動/自動動作するプログラムの抑止
◆4-03 電源/スリープ環境のカスタマイズ
■05 極める!! ストレージ(ハードディスク/SSD)動作とテンポラリの最適化
◆5-01 ストレージ環境の最適化
◆5-02 不要ファイルの削除/フラグメンテーションの解消
◆5-03 ページングファイル(仮想メモリ)の最適化
◆5-04 テンポラリ配置の最適化
■06 極める!! SSD(Solid State Drive)搭載マシンでのWindows 7最適化
◆6-01 SSDの特性とキャッシュ/SSD向けのデフラグ
◆6-02 SSD向けシステムカスタマイズ
◆6-03 SSD環境においてドライブ空き容量が気になる場合のカスタマイズ
■07 極める!! デスクトップ環境とWindows Aero
◆7-01 Windows Aeroの特性とビジュアルカスタマイズ
◆7-02 デスクトップ言語/デスクトップスライドショー/スクリーンセーバー
◆7-03 デスクトップの解像度とDPI/マルチディスプレイ
◆7-04 Windows 7とMicrosoft Officeのフォント
■08 極める!! タスクバーと[スタート]メニュー
◆8-01 タスクバーによるAeroプレビューとタスク操作(Windows Aero)
◆8-02 タスクバーからのプログラム起動と登録
◆8-03 ジャンプリスト操作とデータファイルの登録
◆8-04 [スタート]メニューの活用とカスタマイズ
◆8-05 通知領域と通知アイコン
■09 極める!! 快適なWindows 7操作環境とショートカットキー
◆9-01 素早い操作を実現するためのデスクトップ環境
◆9-02 コントロールパネル項目へアクセスするショートカットキー
◆9-03 電源操作/[スタート]メニューのショートカットキー
◆9-04 デスクトップとウィンドウ関連のスマート操作とショートカットキー
◆9-05 プログラム起動のショートカットキー
◆9-06 タスク切り替えのショートカットキー
■10 極める!! エクスプローラー/各種検索/ライブラリ
◆10-01 エクスプローラーと新しい機能性
◆10-02 ライブラリの特性と活用
◆10-03 検索ボックスの活用とカスタマイズ
◆10-04 検索インデックス機能と検索ボックス/ライブラリの関係
■11 極める!! アプリケーションとMicrosoft Office
◆11-01 アプリケーション環境とアプリケーションテクニック
◆11-02 アプリケーションの同時起動/CPU割り当て/データを開くバッチファイル
◆11-03 Microsoft Officeの環境づくりとWindows 7への対応
◆11-04 「橋情ランチャー」による最速アプリケーション起動
■14 極める!! Windows 7のインストール/メンテナンスと緊急起動
◆14-01 Windows 7のインストール
◆14-02 セーフモードとシステム回復オプション
◆14-03 ハードウェアの正常性チェック
■15 極める!! XP Mode(XPモード)とWindows Virtual PC
◆15-01 XP Mode(XPモード)とWindows Virtual PC
◆15-02 XP Modeの基本操作と「Windows XP」との違い
◆15-03 XP ModeのUSBデバイス制御とカスタマイズ
◆15-04 XP Modeへのアプリケーション導入/仮想アプリケーションの起動
◆15-05 無限増殖したXP Modeを運用する(差分ディスク)
◆15-06 仮想マシンにWindows 7/Windows Vista/Windows XPをインストール
■付録
◆01 レジストリエディターによるカスタマイズと保存復元
◆02 コマンドプロンプトとコマンド/バッチファイル
◆03 旧Windows OS互換設定(旧タスクバー)
